洗濯物が多くても困らない!室内用物干し

家族が増えれば、洗濯物も増えます。夫婦二人での生活の時には気にならなかったのに、子どもができると急に洗濯物の量が気になることもあるでしょう。保育園や学校の持ち物も多くありますし、小さな子どもの場合、おねしょをしてしまうこともあります。毎日、日中に外に干すことができればいいのですが、仕事の都合や天気により、思うようにいかないこともありますよね。そのような場合に備え、十分な量を干すことができる室内用物干しを設置しておくと便利です。室内干しスペースを設ける余裕がなくても、リビングや寝室に設置しておくだけでも十分です。

冬場は寝室に洗濯物を干すことで加湿効果が得られますし、リビングや寝室はエアコンを稼働させることもおおいでしょうから、案外早く洗濯物が乾きます。また、竿は取り外しができますから、リビングに設置したとしても、来客時には取り外せば全く気になりませんよ。

知識は共有!家族用の共通本棚

知識は財産です。せっかく本を持っているのであれば、その知識は家族で共有したいものです。この本は誰のものと決めてしまい、各自の部屋に保管してしまうと、他の人が読みにくくなってしまいます。せっかくなら、廊下やちょっとしたフリースペースに本棚を設置しましょう。購入した本は、できるだけ共有の本棚に保管するようにすれば、家族全員がそれらの本を楽しむことができます。子ども達は、親が読んでいる本から、少し進んだ知識を得られるかもしれませんし、親は子ども達がどのようなことに興味があるのか知るきっかけになるかもしれません。共通の話題も増えるはずですよ。

福岡の注文住宅を扱うハウスメーカーの中には、デザイン面で高い知識と豊富な提案を提供してくれるところもあります。

Wednesday, 2021年4月14日
Menu